ホーム » 2020 » 7月

月別アーカイブ: 7月 2020

ファンデをやめたらファンデ塗るより肌が綺麗になった

メイクには必ずと言っていいほどファンデーションが使われますが、身をもって知ったのがファンデを使わずとも肌がきれいになるということです。
なんならファンデ塗ってる時より肌の調子が良くなることがあります。

「塗る」という意味ではファンデは肌を美しく見せてくれるのですがその分油分が含まれていて肌に負担がかかります。
ファンデーションが悪いというわけではなく、要は使い方なのですがファンデを塗ることで肌の色ムラや荒れが隠れるので
落とすまでの間は肌がきれいな状態でいられます。

一方、落とすまでの間は毛穴がふさがっているのでそういった意味では負担になります。

もともと肌荒れしやすい体質の私ですが、最近は自粛期間で外に出ることも減り
出たとしてもマスクをして顔の下半分が隠れるのでメイクを以前ほどしっかりしなくなり
必要最低限の事だけして外出することが増えています。

ファンデを使わない代わりに使い始めたのが日焼け止めとベビーパウダーです。
日焼け止めは絶対に焼けたくないので使い、その上からベビーパウダーを軽くはたいて終わりです。
なぜベビーパウダーなのかと言うと300円程度で買えて、内容量も軽く50gは入っており(大体の固形ファンデは10グラム、リキッドなら30ミリリットルほど)
大して隠すということに重点を置いているわけでもなく汗止めになればいいな程度…というと、ベビーパウダーがちょうどいい感じです。

以前はスキンケア→化粧下地→コンシーラー→ファンデと塗るものが多かったのですが
今はスキンケア→日焼け止め→ベビーパウダー で終わるため毛穴の負担が減って皮膚呼吸がスムーズになり
色々と塗って肌をきれいに見せていた時期より調子がいいという状態になっています。

ベースメイクをちゃんとしていたころよりかは確実にカバー力は劣ります。
シミは全然隠れませんし、ニキビ跡も見てわかる状態です。
ですが、これもまた外へ行くときはマスクで隠れてしまうのでそんなに問題視はしておらず自粛期間が終わるまではしばらく最低限のメイクの状態でいようかなと考えています。
ピールショット

24歳OLの私が実践しているお肌のケア方法

24歳女性です。私の肌
悩みは主に、①くすみ②乾燥の2つです。

くすみについては、地黒ということもあり高校時代からの悩みでした。
色白で透明感のある女の子達が羨ましく、ビタミンを多く取ってみたり自分に合う化粧品は何か買っては試して
を繰り返しています。

2つ目の乾燥については、特に朝起きたときに気になります。化粧水をしてもモチモチ感やハリが無く、化粧水
によっては肌に浸透していく感覚がありません。
こちらも色々な化粧水や乳液を試しました。ガッキーの透明感に憧れて買ったものや、一時期皆んながコスパ最
強とこぞって買っていた化粧水など。

値段は安いものから高いものまで、とりあえず人から良いと聞いたとものは全て試す勢いでした。しかし、スキ
ンケアアイテムに迷走していた私が最近出会ったスキンケアアイテムがあります。肌馴染みもよく、翌朝の乾燥
肌が驚くほどに改善されました。肌の凹凸感も無くなり、もっと早く出会っていれば〜!と思ったほどです。

肌の為に日頃気をつけていることの1つに、洗顔方法があります。まず、絶対に洗顔フォームをしっかりと泡立
てることです。忙しいときや面倒なときは、つい泡立たずにそのままテキトーに肌につけてしまう方もいるかも
しれませんが、私は一生懸命泡立てるようにしています。なぜなら、直接洗うよりも摩擦が減り、肌に負担を掛
けにくいからです。また、きめ細かい泡で洗顔することによって汚れも多く取れる気がします。

次に、生活面では、お化粧は絶対その日のうちに落とすようにしています。飲み会で遅くなった日なんかは、つ
いそのまま寝てしまいたくなりがちですが、最後の力を振り絞って化粧だけは落とします。以前、なにかの記事
で、「化粧を落とさず寝るのは顔に生ゴミを塗っているのと同じ」という信憑性は無くともショッキングな内容
を目にしてから、ずっと習慣です。あとは食事で油っぽいものを食べないとことや、ビタミンを豊富にとること
、水を3リットル飲むなどの工夫をしています。

ヴィーナスリフレクションの効果を試す

敏感ニキビ肌が3ヶ月でツルツル美肌になれる

私は肌が弱くすぐに荒れてしまう体質です。それに加えて中学生の頃からたくさんのニキビに悩まされるようになりました。

思春期時代は本当にニキビがコンプレックスで皮膚科通いやニキビ専用のプロアクティブなどを使用したりと日々悩みながら色々と試していました。

ニキビは良くなったり悪くなったりを繰り返しながら大人になりました。

よくニキビは大人になれば自然に治るものだなどと言われますが、私のニキビは大人になるにつれてできる場所が変わるだけでずっとできていました。

特に大人になってからは顎にできることが多く、病院ではホルモンバランスが関係しているのではないかなどと言われました。

ニキビができていると痛いのでファンデーションを塗るのも嫌なのですがニキビを見られる方が嫌なので厚く塗ってはまたできるということを繰り返していたのです。

しかしある時テレビで美肌になるためには手での摩擦を極力なくすことという番組を見て衝撃を受けました。

私はクレンジングや洗顔、化粧水などをつける時はよく落ちよく塗れるようにゴシゴシと力を加えてしていたのです。

そこからは指先で優しく撫でるようにスキンケアすることをこころがけました。

するとみるみるうちにニキビが小さくなり目立たなくなってきたのです。

なるべくニキビができているところには指が触れないようにソフトタッチにしました。

クレンジングは指の腹を使って撫でるようにし、洗顔は泡をたくさん作り指でこすらずに泡だけ、化粧水なども顔に優しく乗せるようにしました。

このような顔をなるべく触らないスキンケア方法を行った結果3ヶ月くらいでニキビが全くできなくなったのです。

今までにきびに効くというものは色々試したけれど、スキンケアをただ優しくするだけでこんなにも美肌に近づけるならもっと早く実践すれば良かったです。

私は敏感肌だったので手で触り摩擦が起きることによって炎症となりニキビができていたのかもしれません。

最近はほとんどニキビができなくなり本当に良かったと思っています。

https://newbeginningsatwaverly.com/

精神的ストレスを抱えると吹き出物が出来るのは、消化器官に問題があるから

“旦那の稼ぎの悪さや子供の出来の悪さなど、精神的ストレスを抱えると私は顔に吹き出物が出来る。

精神的ストレスを抱えると吹き出物が出来るのは、今に始まったことではなく若い頃から。

吹き出物が出来ると食欲が無い、酷い時は吐き気もする、便は若い頃までは軟便でしたが、歳を取ってからは便秘気味に変わりました。

「鳥が先か卵が先」か迷うように、吹き出物が出来たから消化器官に問題(吐き気や軟便など)が起こるのか、それとも、消化器官に問題があるから吹き出物が出てしまうのか、どちらなんだろう?

精神的ストレスを自分では解消出来なくなり、友達の勧めもあり医療機関に掛かることにしました。

診てもらうことになったのは心療内科、心療内科や精神科には偏見を抱いていたのですが、OLやサラリーマンなど患者さんは見た目が普通の人ばかりで、他の診療科と何ら変わらず。

問診の結果、処方されたのが伝達物質であるセルトニンを増やすクスリ。

セルトニンが不足をすると、上手く伝達が出来なくなるためストレスを抱え易くなるらしいのですが、ネットで調べるとセルトニンの9割以上は消化器官に存在、脳にあるセルトニンは極僅かであることが判明。

精神的ストレスかどうかを脳で判断していると考えていた私は、極僅かしか存在しない脳のためにセルトニンを増やすクスリを服用することに抵抗があったのですが、他に精神的ストレスを解消する術がありません。

ダメ元でセルトニンを増やすクスリを服用したのですが、何の変化もない、精神的ストレスは相変わらず。

指示された通りに服用していると酷い腹痛に見舞われ、服用の中断も考えたのですが、腹痛を和らげるクスリも服用するようになると、精神的ストレスは徐々に解消。

セルトニンを増やすクスリを服用して腹痛になったのは、お腹に変化が生じたから、つまり、消化器官のセルトニンが増えたからではないだろうか。

脳機能が無い植物でもストレスを感じるように、人間もストレスを感じるのは脳ではなく消化器官と分かると、お腹に優しい食事を心掛けるようになりました。

お腹に優しい食事を心掛けると、セルトニンがある消化器官のコンディション(快便など)は良い、消化器官の調子が良いと精神的ストレスを抱えるようなことは減り、それに比例し、吹き出物に悩まされることも減り肌のコンディションも良くなりました。
mediaontwitter.com

シミが濃くなり美白に目覚めました!綺麗な肌になりたいです!

昔から元々顔にいくつかホクロがありましたが、さほど気にせずに過ごしていました。学生時代も、UVケアなどしたことがなく、日焼け止めを使用しないで外出するという、今考えると恐ろしいことをしていました。

結婚後、だんだん顔のシミが目立つようになり、やっと日焼け止めなどを使用するようになりましたが、基本的に面倒くさがりな私は化粧水、乳液、美容液などのスキンケアも適当で、完全に肌を労らない生活をしていました。

若い頃からの蓄積されたシミがどんどん濃くなり、元々薄かったホクロが、濃く大きくなり目立つようになってしまいました。それから、自分の顔のホクロが気になり、鏡を見るたびにホクロを気にしてしまうようになりました。

そして、出産後には、ホクロだけでなく、頬にシミやソバカスが沢山増えていました。ホクロは化粧すればあまり目立たなかったのに、化粧してもハッキリと濃くて、ホクロがある場所も目につくのでどんどんホクロやシミがコンプレックスになっていきました。

30代になった今になり、ようやく日々のスキンケアが大切だったことに気づかされ、もっとしっかり自分の肌をケアしてあげれば良かったと後悔しました。そこで、やっと化粧水や乳液+美白をして肌の調子を整えたいと考え、様々な美白効果がある商品を試してみることにしました。

今まで使用した美白美容液は、KOSEのワンバイコーセーメラノショット、富士フィルムのアスタリフトホワイトエッセンス、資生堂の純白専科美白美容液、SHISEIDOホワイトルーセントなどです。特に良かったと思ったのはらアスタリフトホワイトエッセンスです。

伸びが良くて、肌にしっかり密着して肌に美容液がしっかり浸透していく感じがしました。そして肌の調子も、ハリが出て全体的に肌が明るくなったように思えました。

今色々試しているので、現在はSHISEIDOホワイトルーセントを使用している最中です。香りがきつすぎず、とても優しいふんわりした花のような香りなので、今まで使用した美容液の中では一番いい香りです。

テクスチャーもベタベタし過ぎず丁度いい塗り心地なので、好感度が高い美白美容液です。さすが、資生堂さん、と思いました。私はあまり今まで資生堂のスキンケアアイテムを使用していなかったのですが、これを機に他のスキンケア商品を試してみようと思いました。

色々な美白美容液を試して、シミの濃さはハッキリと効果はまだ実感していませんが、使い続けることが大事だと思うので、今後もスキンケアをして肌を大切にしてあげたいと思います。

今現在、若い方々には、若いうちからの日々のスキンケアが本当に大切であることを伝えたいです。そして、今他に気になっているブランドが、ロート製薬のエピステームです。

美白美容液が、とても効き目がありそうだったので、ずっと気になっているので近々購入して試してみたいと思います。
話題の除毛クリームでもっと大好きな自分へ